zakkyの雑記☆

ずぼらワーママの思考回路。日々のつぶやき・ぼやきです。

円滑な人間関係の道も挨拶から

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昔読んだマンガのセリフに「新年も10日過ぎればめでたくないって」というのがある。主人公が近所の方に「おめでとうございます」と言われて思った言葉だ。

 

 

私は新年一発目の出社日に「あけましておめでとうございます」というのが変な感じがする。実は今までの会社ではあまり言わなかった。

たいていは三が日は休みで4日から出社だが、上司の気分で4日まで休みになったり、カレンダーによってはもっと後だったりする。今年がそんな感じ。

やっぱり出社したときには「あけましておめでとう」と言うべきなのか?年賀状を出していても言うのか?

いつも謎だった。男性社員さんなんか言ってないような気がする。

でも、自分より後に出社してきた人を観察していたら「あけましておめでとうございます」と言ってたことに気付く。なぜ言うのか?これには人間関係を円滑にするという意味も込められているのではないか。なんとなくそんな気がした。

自分では「おはようございます」「お疲れ様でした」などの挨拶は欠かさずやってきたつもりだが、そうゆう常識的なことはできていなかったように思う。だから、今までの会社での人間関係は良くなかったのではないか。猛省すべき点だ。

周りから常識から外れていると思われてしまっては良くない。もし、これから何かあって転職するときには気を付けようと思う。あ、今の会社でももちろん気を付けよう